高校時代の体育祭で悪い意味で主役に

生まれながらに運動音痴な私でしたが、中学生の頃から走ることだけは速くて体育祭のリレーの選手を務めることもありました。
高校に入学し運動部に入る訳でもなかったのですが高校一年生の時の体育祭では少し自信に溢れていてクラス全員リレーの走順を決める際に足の速い人を最初と最後に多目に加えようと案が出た時には自ら序盤の走者を希望しました。
きたる体育祭当日、私は第二走者で7クラスある中の4番手でバトンを受け取り颯爽と駆け3人を抜きその瞬間だけ1位になったのですが、第三走者が待ち構えているところでバトンを渡す相手を見失ってしまいました。私は足は速かったのですが目が悪く、また走る際には眼鏡が邪魔になると思っていたので眼鏡を外して走っていたのです。そしてただ目が悪いだけでなく私の場合は乱視も入っていました。視力が低くて尚且つ乱視の私が走りながら、ぶれる視界の中で次の走者を7人の中から見つけるのは困難だったのです。
せっかく一位でバトンを渡せると思っていたのにバトンを渡すところで混乱してしまった結果、第三走者は5位からのスタートとなってしまいました。言うまでもなくクラスメイトからは散々に物を言われて私自身も恥ずかしさが込み上げてきました。しかしリレー自体は終盤に私のクラスとよそのクラスの一騎討ち状態で最終的に私のクラスが一位になることができました。その時に優しい友人から「お前のあのアクシデントのおかげでこんな接戦になったんだから良い盛り上げ役だったよ」とフォローの言葉をもらい、少し気が楽になりました。
そんな事件があったからか、体育祭が終わってからは今まで話さなかったクラスメイトが気さくに話しかけてくれるようになりました。コドミンの口コミ評判とは?実際に体験レビュー

毎朝早く学校の支度をしようとしない子供にイラッとした

我が家の子供は、小学2年生です。毎朝、6時30分から起こしていますが、起きるのは7時過ぎないと起きません。私も最初は、優しく起こしていますが流石になかなか起きてくれないともうそのじてんでイラッとしてきます。たまに、逆ギレされて私の足を蹴って私を睨んでお手洗いに行く我が家の子供。更にイラッとしますが、そこは我慢しないと。そう思って笑顔でおはようと言っています。やっと起きたなぁ~と思っても、なかなか服も着替えないし、朝ご飯もゆっくり食べます。朝から怒りたくないから出来るだけ怒らないように我慢はしていますが、遅刻寸前になると流石にダラダラ学校の支度をしている子供に、爆発。怒りが収まらず子供は、私が怒って始めて急いで支度します。学校に行く時は、毎朝この状態が続きます。いい加減毎朝、怒られないようにしてよ。ママは、朝から、怒りたくないんだよ。と思って見送りをしています。学校に行く子供を持っている親はたぶん、朝我が家と同じようにイラッとしているママが多いと思います。朝、ぐずぐず言う事を分かっているので、夜は早く寝て欲しいのですが、なかなか寝てくれない我が家の子供。パパに怒られて始めて寝る準備をしています。我が家の子供は、1日何回怒られているんだろうと思うぐらい怒られています。イラッとする事が多い我が家です。女性ホルモンを増やしたいけどおすすめサプリは?

今までの私の記憶に残っている数々の思い出

私は小さい頃から人と話すことが苦手でなるべく人と関わるのを避けてきました。ですが、小さい頃にある男の子がしつこいくらいに私のことを遊びに誘ってきてて、最初は私はいい、ほかの人と遊びなよなどとなるべく避けてきました。ある時しつこすぎてめんどくさかったので、渋々あそびました。その男の子はかなりのムードメーカーだったので、私は嫌だったのですが、今ではその人のおかげで人と話す楽しみや、人と遊ぶ楽しみを知ることができ、人と関わりたいと思うようになれたのです。今思うとありがたい人でしたね(笑)その人と今では進路が違うので会うことはありませんが、その人にちゃんとお礼を言いたいですね。(覚えてないと思いますが笑)その人のおかげで小学校の頃にはクラス全員とお友達でした(笑)中学では学級委員や、合唱祭では指揮をふることをできたり、部活動も充実していました。高校ではHR委員をやり、クラスの代表となり、更に文化祭実行委員もやることになり、クラスをまとめて、色々と任されるようになりました。そして、先生から生徒会に誘われ、生徒会会計になることもでき、全校生徒のために仕事をすることができ、今ではその子がしつこいくらいに話しかけてくれて本当にありがとう。とゆう気持ちで胸いっぱいです。
高校に入ってはじめての告白したり、されたり、なかなか長続きはしてないですが(笑)それでもめげずに頑張っています。進路もちゃんと自分で決めれるようになり、進路に向けて必死に頑張っています。懐かしい頃に戻りたいですね。めっちゃぜいたくフルーツ青汁の効果が知りたい!

一重瞳が羨ましいとおもうひとは少数派だとおもう

初々しい女子はふつうダブル瞳になりたくて アイプチを使ってみたりメーキャップでアレンジしたりと いろいろしんどさしていますね。確かにダブルだと眼も凄まじく見えるしメーキャップ映えもします。私も若い頃はっきりとしたダブルでした。でしたと言うのは 年齢を重ねた今今 ダブルどころか三重またはそれ以上になってしまったからだ。昔眼が広くはっきりとしたダブルでしたので ゼロ重の友人間たちからは羨ましがられました。自分でも結構ナルシシズムだったかもしれません。でも今では その反作用でもあるかのように私の眼の周りには皺も引き立ち それに比べてゼロ重だった友人間の方が皺も少なくて昔とあまり変わりません。若い頃はれぼったかったゼロ重の眼の周りの脂肪が落ちて むしろすっきりやるくらいだ。その証拠に 若い頃眼のすごくダブルだったアクトレス氏と 一重で地味な風情だったアクトレス氏を比べてみると その違いが分かるでしょう。年齢とともに表情がなるのは仕方乏しいことですが 初々しい女子が二重にしたくて 整形したりする要所だけは止めた方が良いです。メークの方法で眼をものすごく見せたり またゼロ重の眼を魅力的にのぞかせるメークをするなどして その人間らしき美しさを志すことが大切ではないかと思っています。